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県外から面会にいらっしゃるご家族様へ<1月14日更新>

お知らせ

 緊急事態宣言の発出に伴い、11都府県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)からおいでの方の入館はお断りいたします。
 仮にお住まいの地域で最近PCR検査を受け、《陰性》であった場合でも入館はできません。一方、当地にて2週間の待機をした方で、COVID19の症状が皆無であれば入館は可能です。

ご理解のほど宜しくお願いいたします。

みやぎ県南中核病院
病院長 宮崎 修吉

新型コロナウイルスによる感染対策に関するお知らせ<1月8日更新>

お知らせ

「リモート面会のご案内(1月8日更新)」

入院患者さんへの面会を禁止させて頂いておりますが、病棟と1階をテレビ電話でつなぐリモート面会を行っております。

リモート(テレビ電話) 面会のご案内

「外来受診時の付き添いについてのお知らせ(1月6日更新)」

外来を受診される患者さんへの付き添いを原則1名とさせていただきます

外来待合での新型コロナウイルスの感染防止および密接状態を緩和するために外来を受診される患者さんへの付き添いを原則1名とさせていただきます。
ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

「各種手続きの受付に関するお知らせ(1月6日更新)」

各種手続きの受付について通常よりお時間を頂く場合がございます

当院では新型コロナウイルス対策として、病院職員が感染対策を実施しつつ業務を行っております。それに伴い患者さんの受付について、通常よりお時間を頂く場合がございます。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

「入院患者さんへの日用品の受け渡しについて(12月14日更新)」

12月14日から入院患者さんへの日用品の受け渡しについて変わります。

日用品の受け渡しについて

「入院される患者さんへ新型コロナウイルス感染症感染拡大防止に関するお願い(11月4日更新)」

当院では新型コロナウイルス感染症の院内感染に対して最大限の対策を行っています。当院での入院治療に際して下記項目の遵守をお願いします。

入院予約までの期間、特に入院前2週間は新型コロナウイルス感染リスクのある

  1. 国外はもとより東北地方以外へのご移動
  2. 特に夜間繁華街での飲食
  3. 多人数の集会、イベントへの参加
  4. 3密(多数の人が密集する換気の悪い密閉空間で他人と至近距離で密接な会話をする)状態

の4項目を避けてください。
やむを得ない事情で上記に該当することがあった場合は、入院前にご連絡ください。入院時に上記項目を含めた感染リスクを評価させていただき、判断させていただきます。場合により入院治療の延期の可能性もご了承下さい。

「面会禁止のお知らせ(9月17日更新)」

全国での新型コロナウイルスによる感染拡大に伴い病院内の感染予防強化のため、当面の間、原則として面会・お見舞いを禁止させていただきます。

面会禁止のお知らせ

「新型コロナウイルスに関する健診センターの対応について(9月16日更新)」

当健診センターでは、9月17日(木)より肺機能検査の実施を休止させていただきます。

新型コロナウイルスに関する健診センターの対応について

「定期処方に関する臨時対応について」

新型コロナウイルス感染症の増加に伴い、当院では、予約のある患者さんで定期処方を受けている場合に限り、臨時的に電話による処方せん発行を担当医師の判断により開始いたします。処方せんをご希望の方は、予約日の前々日まで(予約日が月曜日の場合、前週の木曜まで)、受診科にお問い合わせいただき診察券とお薬手帳を準備の上、下記内容をお伝えください。
・診察券番号
・氏名、生年月日
・予約受診日、併科予約の有無
・受信診療科、医師名
・次回受診希望日
・かかりつけ薬局名(○○店)、電話番号
・当日必ず連絡がつく連絡先

定期処方に関する臨時対応のお知らせ

新型コロナウイルス感染症に関するご報告

お知らせ

 新型コロナウイルス感染症は、宮城県も感染者数が増加しており、以前は比較的安全であった仙南地方にも感染者が出るに至っております。

 2021年1月7日当院職員2名が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。関係部署の職員全員にPCR検査を行いましたが、他の職員は陰性でした。念のため濃厚接触ではないものの、それに近い場所にいた職員は2週間自宅待機といたしました。当院は、感染対策は厳重に行っているものの、院内感染ではなく家庭内感染が増えている現在、職員が家庭内で感染してしまったことを責めることはできません。

 現時点では通常通りの外来診療・入院加療を継続してまいります。

 患者さん、またご家族には大変な恐怖感・不安感を抱かせてしまうこと、当方どもスタッフも心底より悲しい気持ちですし、治療するものとして無力感を覚えます。それでも、今後も安全対策を徹底し、県南の総合病院としての役割を果たしていく所存でございます。

 いつかは収束するこのウイルス感染症、今はとても辛い時期ですが、不要不急の外出を避け、マスクをして淡々と日常生活を送るしかないのでしょう。いつかマスクなしで大口を開けて笑えることを信じて。

みやぎ県南中核病院
病院長 宮崎 修吉

新病院長の就任について

お知らせ

令和2年3月31日をもって病院長を退任した内藤広郎の後任として、令和2年4月1日より宮崎修吉が新病院長に就任しました。