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病院からのおしらせ
当院からのおしらせを掲載したページです。
みやぎ県南中核病院は2012年4月1日に地方公営企業法の全部適用に移行しました。
みやぎ県南中核病院企業団 企業長 貫和敏博のご挨拶を掲載いたしました。
みやぎ県南中核病院は2012年4月にNPO法人卒後臨床研修評価機構の認定書発行病院となりました。
みやぎ県南中核病院では、3月2日夜間から5日早朝にかけて、電子カルテシステム等の入れ替え作業を実施いたします。
このため、システムの入れ替え作業を実施する下記の日時において、救急外来での診療を行うことができません。
お近くの他の医療機関をご利用いただきますようお願いいたします。
大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
日時 : 平成24年3月2日(金)午後5時から3月5日(月)午前8時30分まで
みやぎ県南中核病院長
当院にて、2月上旬より増築工事が始まります。
それに伴い、下記の通り駐車場の変更を行うことになりました。
2月11日(土)より、外来駐車場-1の一部が使用できなくなります。
2月18日(土)より、既存時間外駐車場の立ち入りができなくなります。代替駐車場については北側に時間外駐車場、透析患者専用駐車場を設けますので、そちらをご利用願います。
皆様には、ご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力よろしくお願いいたします。
病院長 内藤広郎
※画像をクリックしますと、拡大した地図が見れます
※測定地点は、時間外通用口付近で地表より100cmの高さの位置です。
なお、建物の内部では、 0.03 μSv/h( 4月 2日測定)です。
このたびの東日本大震災により、被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。
当院では夏に予想される電力不足に向けて、国の施策に基づき、医療施設としての制限緩和措置はありますが、診療に支障のない範囲で院内照明の一部消灯、トイレの暖房便座の節電、暖房温度の制限など、自主的な節電対策を実施しております。
皆様のご理解、ご協力をお願いいたしますとともに、一日も早い被災地の復興をお祈り申し上げます。
病院長 内藤広郎
平成23年3月17日深夜、三重県伊賀市立上野総合市民病院(三木誓雄病院長)から病院食糧、医療材料など大量の支援物資のご寄付をいただきました。宅配受付が制限されているなかで、職員の方みずからが850kmの長距離を運転して駆けつけていただきました。食糧、資材がそこをつきつつあるなかで本当にたすかりました。なお、食料の一部および紙おむつなどは「JAいがほくぶ」のみなさまのご厚意によるものです。また、食糧、生活用品の一部は地域の避難所などでも活用させていただきます。心より御礼申し上げます。
平成23年3月18日 病院長 内藤広郎
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病院見学は診療日であれば随時可能です。折り返し担当者よりご連絡致します。
※上記フォームから入力できない場合は、下記の項目について E-mail を当院医局あてにお送りください。
当院医局メールアドレス:ikyoku@southmiyagi-mc.jp
当院は、日本医療機能評価機構による前回の認定(Ver.4)から、認定期間である5年間が経過する平成21年11月26日から28日までの3日間にわたり更新審査を受審しました。審査は、第三者である病院の実情に詳しい7名のサーベイヤー(審査員)が審査を行い、書類審査、面接審査、実際の医療現場の訪問審査で行われ、1項目でも不合格であると認定を受けることができません。
審査の結果、平成22年5月に更新認定となりました。病院機能評価Ver.6での認定は、宮城県内で最初の病院です。
日本医療機能評価機構認定病院であることは、第三者に認定された病院として、提供する医療サービスが、医師、看護師等様々な専門職種の技術的・組織的連携によって担われており、かつ患者さんのニーズを踏まえつつ、質の高い医療を効率的に提供していくために医療機能の一層の充実・向上が図られていることを示しています。今後も職員一同、一丸となって地域からの信頼を得られるよう努力してまいります。
「みやぎ県南中核病院改革プラン評価委員会」の結果について公表します。
みやぎ県南中核病院の「公立病院改革プラン」の概要は、宮城県のホームページ内「宮城県>市町村課> 財政第二班 > 公立病院改革>市町村・一部事務組合の公立病院改革プラン」のページ内、「大河原町外1市2町保健医療組合 プラン(H21.3.31策定)」(PDF 30KB)でご覧になれます。
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